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つけめん TETSU 武蔵小杉店

Posted by もぶ山 on 23.2016 つけ麺   0 comments   0 trackback
会社帰りに立ち寄るお店です。
月に1、2回程度は行っていると思います。

昼は豚骨魚介・夜は鶏魚介と分けているようですが、結局のところ味を決める
のはタレですから、出汁が変わっても味に大差はありません。

工場で生産されるスープでブレは全くありません。いつ行っても全く同じ味です。
(ちなみに昔は朝営業の時に昼の部の仕込みが見られたので、工場生産スープを
袋から寸胴に入れている場面をよく目撃しました)
いまは工場生産が増えてしまって、店で炊くという形態が減りました。ここに限らず
超有名店も工場生産に移行する時代ですから、これが業界標準となっているもの
と考えます。

今となっては巷で有り触れたつけ麺であるため、これといって特筆するものはあり
ませんが、焼き石に代表されるこのお店の独自性は評価できます。(自分は焼き石
を頼んだことは2回だけ)

つけめんTETSU武蔵小杉東急スクエア店 つけ麺

おいしゅうございました。
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三ツ矢堂製麺 中目黒店

Posted by もぶ山 on 26.2013 つけ麺   2 comments   0 trackback
久々の更新。

その昔、フジヤマ製麺というお店だった頃、限定でカレーつけ麺を
提供していてそれが究極に美味しかったのを記憶していますが、
久々に行ってみたところ、メニューも増えていて数年前とは
随分変わったようです。

濃厚チーズソースつけ麺を注文。

DSCN1834+-+コピー_convert_20130126222920


別容器でソース状のチーズが提供されますが、麺とつけダレは
デフォルトと変わらないようです。

麺は相変わらず秀逸でした。このレベルの麺はそこらでは
食べられません。対するつけダレはさっぱりした甘みを含むものです。

チーズは最初に麺に掛けて、それをつけダレに浸すという行程に
なりますが、チーズを掛けた麺をそのまま食べるのも結構イケます。

スープ割りは野菜スープなので、よりポトフに近い味になりますね。
麺が好きな人ならそこそこ満足できるお店だと思います。


今日の一杯もおいしゅうございました。

雷本店 @ 北松戸

Posted by もぶ山 on 03.2011 つけ麺   4 comments   0 trackback
2年ぶりに雷本店に行きました。
今日は袖ヶ浦で雨の中レースがあったので、その帰りに寄りました。

袖ヶ浦を出たのが17時過ぎでしたが、千葉県内のどの道を通っても
大渋滞。特に船橋付近で通過に一時間半ほど時間を要してしまいました。
結局お店に着いたのは 22時過ぎ。千葉を抜けるのにこんなに時間が
掛かるとは思いませんでした。

すぐに食券を購入します。
渋滞での鬱憤を晴らすにはドカ食いするに限ります。というわけで雷そば
特盛 と 麺増し、豚増しの食券を買って店員さんに渡しました。
ここでまたディープなやりとりがあったのは言うまでもありませんが、
難なく注文に成功。野菜はスープの味を薄くするだけなのでやめて、
にんにくと脂だけお願いしました。

間もなくカウンター席が空いたので着席。
すぐにラーメンが出てきました。

やさいを増さない場合はどんぶり一つに収まるようです。
まあどんぶりが重なっていますけどね。

DSCN0721_convert_20111223172239.jpg

やさいの山肌にバラの巻物がぺたっと貼り付けられています。
てっぺんには脂。にんにくは確か裏側に入っていました。



DSCN0722_convert_20111223172308.jpg

どんぶりが2重なので高さがあって食べやすかったです。



DSCN0723_convert_20111223172359.jpg

上から一枚!



DSCN0724_convert_20111223172429.jpg

雷本店のラーメンは通販でよく食べていますが、明らかに麺が違います。
お店で食べた方が格段に美味しい。通販の麺は一旦冷凍することで麺の
質が変わってしまうからです。お湯で戻してもなんだかグニグニとした
食感になってしまいますが、お店のものはもっちりとした歯ごたえが楽しめ
ます。

スープについては濃厚で味は濃い目。骨を煮込んだ時に出る骨粉が
どんぶりの底に溜まっているくらいです。野菜を増せば自然と水分が
流出するうので適度に薄くなり、少し飲みやすいスープになったのかも
しれません。

レース後で体力を極限まで消費していたので、麺増しでもまだ足りない位
でした。豚増しはせずに麺増し券を2枚買った方が良かったのかもしれ
ませんね。店員さんに聞いてみたところ、麺増し×2をやるという人が
いないので、今後は相談の上でということになりました。


DSCN0725_convert_20111223172510.jpg

最後は浮いた脂をつまんで完食。
久々の雷は大満足の一杯でした。



おいしゅうございました。







自家製麺 然 @ 武蔵小杉

Posted by もぶ山 on 09.2011 つけ麺   0 comments   0 trackback
今日は仕事ではまって昼休みが遅くなってしまったので、このタイミングを
利用して然に行ってみました。

DSCN0600_convert_20111217205018.jpg

到着すると意外にも満席…。
店内の待ち席でしばらく待つことにしました。
数分で空いたので着席。今日は珍しくつけ麺です。ラーメンの特盛だと400g
ですが、つけ麺の特盛は500gです。12時に昼飯を食べられず、既に空腹を
通りこしていたためガッツリと500g食べることにしました。



DSCN0595_convert_20111217204830.jpg

このブログでは見慣れた写真です…。



DSCN0597_convert_20111217204900.jpg


相変わらず麺が美味しいです。
年間を通して麺の具合にブレが無いというのが素晴らしいと思います。
自家製麺の場合、決まった分量で配合しても温度や湿度によって、夏と冬では
麺の仕上がりが変わります。しかしここの麺はまずブレることがありません。
その微妙な加減を理解しているからでしょう。



DSCN0598_convert_20111217204954.jpg

つけダレは豚骨魚介。
具は脂身の乗ったチャーシューとネギ、海苔、魚粉、メンマという構成。
ゆずの粉末が卓上にあるので、後半にこれを少量入れて変化をつけて
みるのも良いです。このスープにはよく合っていました。

500gの麺もあっという間に腹に収まりました。


今日の一杯もおいしゅうございました。








和風つけ麺 泉屋 @ ひばりヶ丘

Posted by もぶ山 on 02.2011 つけ麺   2 comments   0 trackback

二郎とサニーが休みだったので、サニーの近くにあったこちらに
訪問しました。

数年前から営業しているお店ですが、当時は確か昼の部のみの
営業だったと記憶しています。最近は夜の部もやっているみたい
ですね。今日は夜勤明けのため、昼の部に当たりました。

DSCN0483_convert_20111115125915.jpg


店内にある券売機で食券を買って店員さんに手渡します。
つけそば大 850円 を注文しました。

数分後、つけ麺が出てきました。


DSCN0479_convert_20111115125629.jpg


和風を意識してか、器からして陶器ではなく四角い木の容器とザルが敷かれた
状態で提供されてきました。


DSCN0480_convert_20111115125755.jpg


麺は表面がツルっとしており、しっとりと滑らかな歯ざわり。
麺の上には炙りのチャーシュー、味玉、小松菜、穂先メンマが乗っています。
味玉は薄味。良かったのは炙りのチャーシューでしょうか。少々硬い部分の肉
ですが、肉の旨味が閉じ込められており、噛むと旨味が感じられます。



DSCN0482_convert_20111115125819.jpg



つけダレは刻み海苔が多めに入っています。
どことなくつけ麺というよりもザルそばを思い出すような感じでした。
醤油ベースのタレは魚介の味が強めでしょうか。サラッとした質感で、絡みが
特に良いという気もしませんが、この麺には合っていると思います。

夜勤明けで朝飯を食べていないので大盛でしたが、ペロリと平らげてお店を
出ました。

和風を強調したつけ麺でなかなかこの手の趣向のつけ麺は見かけないですね。
良い方向性だと思います。

おいしゅうございました。







  

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